2026年5月17日
Aチームの練習試合が行われました。
試合開始早々、相手チームの先頭打者にヒットを打たれてしまいます。
後続打者にはヒットを許さなかったものの、凡打の間に先頭打者が本塁生還し、1点先制されてしまいます。
その裏のエンジェルの攻撃は、無得点に終わり、4回まで両チームともスコアボードに0が並びます。
5回表、再び試合が動きます。
相手チームが2点を追加し、3点差となってしまいます。
その裏、エンジェルは1点を返すものの6回表に1失点し、差が縮まりません。
しかし、6回裏に二者連続フォアボールで出塁し、すかさず盗塁により進塁。
後続打者のヒットもあり、この回一挙3点を奪い、同点に追いつきます。
最終回となる7回、タイブレークでの戦いとなりますが、相手チームの攻撃を0点で抑えます。
その裏、エンジェルの攻撃でタイムリーヒットが飛び出し、サヨナラ勝ちとなりました。
ブルーフェニックスさん、ありがとうございました。